FC2ブログ

戸隠神社⑨ 見えないものの存在

戸隠神社⑨ 見えないものの存在


今回の戸隠神社行きは、急な話でしたが
なんとかタイミング良く訪れる事が出来ました。
*当初の予定日は、高速の工事が入っている事を当日知りました。
 前倒しして正解(^_^;)

なんだかんだと、見えないもの達の影響があり
なんとか上手く行くよう考えてくれているようでした。


戸隠神社は、もっとゆっくり出来たら
湖をみたり、山中を歩いたり出来て楽しかっただろうな~
とも思うのですが、今回はお役目という事で、お役目を優先しました。

なので、その場にいた方々とはあまり話しを出来ず・・・


さて、お役目に関してですが
当初言われていたのは「天狗様に会う」という事でしたが
それは無事に終わり、次に縁が繋がれたようです・・・

天狗様は、直ぐに私の近くから居なくなっておりました。
灼熱な感じがなくなるので、とてもわかりやすいのです。


そして、自分でも気づいていたのですが
なにやらえたいの知れない存在が居るのには気づいておりました。

それも2つ。

一つは、明らかに見える狛犬様・・・
えぇ~なんで???

ただ、わかるのは九頭龍神社でお会いしたという事。

そして、もっとわからないのは
なんだかわからない存在。

とっても重く、意思疎通が難しそうな感じ・・・


はい、自分で調べれば良いのですが
自分の事となるとやる気の無い私~
人様に丸投げとしました。


という事で、momoさんに話しを聞きました。
その時の話しは、momoさんがblogに書いて下さっているので下記から。

 ・木蓮さんが戸隠神社で預かったもの

という事で、私が預かってしまったのは

 みずち

という謎の生物?

みずち(古訓は「みつち」)は、水と関係があるとみなされる竜類か伝説上の蛇類または水神の名前。
日本における「みずち」については、岡山県の高梁川にひそんでいたという有毒の「大虬」が
県守(あがたもり)という男に退治された記録が仁徳天皇紀にあり、万葉歌の一種などの乏しい古例がある。

ミズチ(ミツチ)の「ミ」は水に通じ、「チ」は「大蛇(おろち)」の「チ」と同源であるとされる。
「チ」は「霊」の意だとの見方もある。
『広辞苑』でも「水の霊」だと説いており、#古例でもあげた「河の神」と同様視する考察もある。

との事でした。

だから、水どころ巡りのような今回の旅だったのか~と妙に納得。

お連れする場所までは、少しの間、ご一緒という事になりました。


そして私も認識していた狛犬さんに関しては
九頭龍神社からついて来てしまっていること

今、まつられている狛犬さんではなく
以前、まつられていて、依り代は見える場所に無い感じ。

そして、なぜついて来ているかと言えば

 おもしろそうだから

そんな理由ですか・・・


という感じで、見えない世界の方々は自由だな・・・と(>_<)


そんな存在に振り回され、遠出している今日この頃。

私についている龍さんは帰って来たようですね・・・やれやれ。


そんな中でも、ある程度はそれらの方々と
話したりしようと思うのですよ。

それは、時間の出来る夜になる事が多いのですが・・・

そんな体験は、また後日(^-^)


今までのお話は下記から。

戸隠神社
戸隠神社② 戸隠神社
戸隠神社③ 奥社 九頭龍神社
戸隠神社④ 奥社 ランチ♪ 戸隠奥社前食堂 なおすけ
戸隠神社⑤ 中社
戸隠神社⑥ 火之御子社
戸隠神社⑦ 宝光社
☆プレゼント☆ 戸隠神社⑧
諏訪大社 下社秋宮 下社春宮 上社本宮 上社前宮
長野県 原村 ランチ♪ そして牧場へ
精霊のいる御泉水公園 大滝神社


芳野 木蓮 でした。

ご予約開始☆妖精のサンキャッチャー&天然石ブレスレット作製会2017年10月21日(土) ← クリック

お休みのお知らせ
2017年10月25日~11月17日まで

★ご予約開始★沖縄の水どころで浄化して来た天然石ブレスレット&ペンダント♪
★ご予約開始★天然石ペンダントトップ♪沖縄の水どころで浄化してまいりました

芳野木蓮のセッションメニュー ← クリック

☆妖精を呼び出すサンキャッチャーのオーダー受付♪
クライアントさんを精査し、クライアントさんに合わせた妖精を呼び出すサンキャッチャーを作製します。

アニマルコミュニケーション動物さんと話します♪
もう一つのblogです(^-^)


スピリチュアル ブログランキングへ
THEME:スピリチュアル | GENRE:心と身体 |

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

プロフィール
芳野 木蓮 です。
スピリチュアルな世界って何?という感じでおりましたが、なんだかそちら方面の話を聞くことが多くなった今日この頃です。
ゆるい感じで私の感じた事、思った事を綴ってゆきたいと思います。

y.mokuren

Author:y.mokuren
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
QRコード
QR